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交通災害共済、不慮の災害共済のページです 

共済金の請求のしかた

    
  • 共済金請求書など、必要書類を記入のうえ、お住まいの市役所・町村役場の担当窓口に提出してください。 書類は窓口で受け取ることができます。また、このホームページからダウンロードすることもできます。
  • 共済金を請求できるのは、原則として災害を受けた本人です。ただし、未成年者の場合は親権者もしくは後見人が請求してください。
    ※ 災害を受けて亡くなった場合の請求者については、
                       市役所または町村役場にお問い合わせください。
  • 請求ができる期間は、災害が発生した日から2年以内です。 ただし、死亡の場合は死亡した日から、後遺障害の場合は障害の症状が固定した日からそれぞれ2年以内です。

請求に必要な書類

必要書類は次のとおりです。(書類名をクリックすると、様式へジャンプします)

 交通災害共済 不慮の災害共済 
 共済金請求書

     交通事故証明書 (注1)

      診断書 (注2)

加入者証の写し

     通帳の写し(注3)
(請求者口座への送金を指定した場合)
 共済金請求書

      診断書 (注2)

加入者証の写し

     通帳の写し(注3)
(請求者口座への送金を指定した場合)

注1 交通事故にあったときは、必ず警察に届け出てください。
    自動車安全運転センター発行の交通事故証明書がない場合、共済金が5割減額されます。

注2 死亡の場合は、診断書に代えて死亡診断書又は死体検案書を提出してください。
    後遺障害の場合は、診断書に代えて後遺障害診断書を提出してください。

注3 金融機関名、支店名、口座番号、カナ氏名が確認できるものが必要です。

 被災者が未成年者の場合、請求者との関係がわかる書類(住民票など)が必要です。
   (加入者証で確認できる場合は不要です)

 死亡の場合、請求者との関係が分かる書類(戸籍謄本、住民票など)が必要です。

上記以外にも、状況に応じ、添付書類が必要となる場合があります。
詳しくは、市役所または町村役場へお問い合わせください。